以外と多い、ステップワゴン以外でのスライドドアの不具合!

 

お年寄りや、子供も簡単に乗り降りする事ができるので
今は色々な車に搭載されている、「スライドドア」。

 

スライドドアを採用している車は近年増えてきていますが、
具体的には、どの車種に搭載されていつのでしょうか?

 

ここでは、スライドドア搭載車を紹介します!

 

トヨタ

 

ヴォクシー

 

ノア

 

アルファード

 

シエンタ

 

エスティマ

 

ハイエース

 

スペイド

 

エスクァワイア

 

アイシス

 

 

日産

 

エルグランド

 

プレサージュ

 

セレナ

 

 

ホンダ

 

ステップワゴン

 

オデッセイ

 

フリード

 

マツダ

 

MPV

 

ビアンテ

 

 

 

 

以上が、スライドドアを搭載している代表的な車です。

 

他にも軽自動車でもスライドドアを搭載している車も、今は
かなり増えています。

 

そして沢山の車種がある中で特に、スライドドアの故障があるのが
トヨタの「ヴォクシー」です。

 

このヴォクシーは、10年落ち、10万キロを超えてくるあたりで、スライドドアの
不具合が見られてきます。

 

症状としては、ヴォクシーのスライドドアが開かなくなる事があります。

 

このサイトにも詳しく書いてあるので、参考にしてください!!

 

参照:「ヴォクシーのスライドドアが開かない!故障をタダで直す方法!